トップ> すずきや特集> 第一回『鱸屋のひみつ』


『鱸屋は鱸屋の考え方で、
買取価格を決めています』

屋の最大の特徴は、定価(メーカー希望小売価格)の50%買取り。
付属品完備で新品同様の状態であれば、ズバリ50%で買取ります。
もちろん、なんでもかんでも50%で買い取ると言う訳ではありませんが、条件さえ揃え ば50%買取りは、成立します。
 どこよりも高くとか、他よりも1円でも高く買取りしますなんて、曖昧な表現はしません。 他と正確な比較をしなければ、どこよりも高く買い取れるかどうかは、判らないからです。
 あくまでも鱸屋は鱸屋の考え方で、買取価格を決めています。
鱸屋の50%買取りが、どこよりも高い買取りかどうかは、お客様自身が決めてください。
 もちろん、50%買取り以外の買取りに関しましても査定率は、当然のことながら高く設定 しています。 50%買取りは、あくまでも買取価格の上限なので、50%買取り以外の買取りも限りなく 50%に近づける様に査定するのが、鱸屋の基本的な考え方です。



『利益を少なくすれば、
それだけ多くお客様に
還元する事が出来る』
屋は薄利多買?一見聞きなれない言葉ですが、要するに薄利多売と同じ考え方です。
 大量に販売するからこそ、安く販売が出来る量販店の様に、鱸屋も大勢のお客様に来て頂けるからこそ、高い買取り(薄利=買取り価格は必然的に高くなります)が出来ると言う事に なり、利益を少なくすれば、それだけ多くお客様に還元する事が出来ると言う訳です。
 少ない利益で多く買取る、すなわち多く買取るからこそ、少ない利益でもビジネスとし成立 させる事が出来ますので、これ以上にもっと多くのお客様が来て頂ければ、更に55%買取り、60%買取りが出来るかも知れません。(もちろん新品の実売価格がありますので、限界はありますが・・・・)




『鱸屋は、少々わかりづらい
場所に店を構えています』
屋は、徹底的に経費を削減します。
経費の削減をすれば、買取り価格は必然的に高くなると考えています。
経費削減の一つとして、鱸屋は、少々わかりづらい場所に店を構えています。
お客様には怒られてしまいますが、もちろんわかり難い場所を好んで選んでいる訳ではなく経費を削減する為に選んだ場所が、少々わかり難い場所だったと言うのが正解です。 わかり難い場所ほど家賃は安くなり、わかりやすい一等地ほど、家賃は高くなります。
 例えば、駅前の一等地に店を構えて、内装にお金を掛ければ、立派な店にはなるかも知れません。確かに、レストランなら、とても大切な事かも知れませんが、お客様の目的は釣具を売る事。
 お客様が釣具を売るのに、駅前の一等地や豪華な内装が必要なのでしょうか?間接的でも、経費を掛ければ、経営を圧迫し、買取価格が安くなるのは当たり前の話し。お客様の目的を考え、喜んで頂く為には、何が良いのか?を考えた末の鱸屋なりの結論です。
 高く買取る店と、安く買取る店のどちらがいいですか?と質問すれば、全てのお客様が高く買取る店を選ばれます。
 家賃だけにとどまらず、全ての過剰な経費は徹底的に削減し、最大限の買取り努力をする。
それが鱸屋のポリシーです。

 もちろん丁寧な対応や笑顔などの、経費の掛からないサービスなら、いくらでも提供致します。



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